注目キーワード
  1. イベント
  2. 言葉
  3. 散歩

チェンバロとヴァイオリンで彩る、シャンソンの夕べ

2026年のはじめは「チェンバロとヴァイオリンで彩る、シャンソンの夕べ」をお届けいたします。情感溢れるシャンソンと弦楽器が織りなす繊細な音色が、よりリアリティな抒情詩となって響いてくるでしょう。寒さのなかに春の兆しを感じる頃、しっとりと大人のひとときはいかがでしょうか。

◎日時◎

2026年2月21日(土) 

16:30 開場 17:00-18:00 (20:00より通常営業) 完売いたしました(キャンセル待ちとなります)

※イベント終了後、ご希望のお客様はそのままバータイムをご利用いただけます

◎場所◎

ROOMNUMBAR3

神奈川県茅ヶ崎市元町6-32

◎プロフィール◎

チェンバロ

山口 範子 Noriko Yamaguchi

東京藝術大学卒業。同大学院修了。チェンバロを鈴木雅明、中野振一郎の各氏に師事。藝大安宅賞。第9回古楽コンクール第3位。東京・春・音楽祭、荻窪音楽祭、横浜山手芸術祭など多くの音楽祭に参加。堺・チェコ文化交流事業にてプラハの室内管弦楽団「プラガ・カメラータ」と共演。現在チェンバロとオルガンのソロ、通奏低音奏者として活動を続ける。
アンサンブル「ムジカ・メンティス」「Duo Primevère」メンバー。エコール・ヨコハマ チェンバロ講師。

ヴォーカル

Newa

フレンチ・ポップスやシャンソンのフランス語での歌唱を中心に、ソロや女性デュオ《Com’Ci Com’Ça(コムシ・コムサ)》として活動。2016年、デュオで第3回東京シャンソンコンクール・フランス語部門グランプリ受賞。音楽家Sayumiと音楽パフォーマンスユニット《ごんごんとねわ》としても活動。オリジナル曲を始め、様々なジャンルの曲を音と歌で表現。作詞や訳詞、動画制作も手掛ける。中世を舞台に古楽器演奏と踊りによる音楽劇を行うアーリーダンスグループ《カプリオル》では役者、踊り手として参加している。

ヴァイオリン

吉久亜紀 Aki Yoshihisa

東邦音楽大学卒業
パシフィックミュージックフェスティバル等の国内外音楽祭やマスタークラスに参加。ソロ、室内楽、オーケストラの経験を積む。クラシック以外にミュージカル、Jポップ・シャンソン・ジャズのライブ、最近はソロライブで演奏活動を広げる。様々なジャンルのライブやレコーディングに参加。歌・チェロ・バイオリンのコード楽器なしユニット『あきから』を結成
全国各地のライブハウスで演奏。荻窪音楽祭に出演。

◎購入方法◎

入場料 前売 ¥4,500 当日¥5,000(1ドリンク付き・税込)

お電話もしくは予約フォームにて承ります。

Tel: 0467-39-5893(受付時間/17:30-22:30)

上記よりお名前、ご希望の人数をご記入ください。

※お支払いは現金のみとなります(店頭にて前売券販売、遠方のお客様は当日受付にて清算)
※キャンセル料は2日前より50%頂戴いたします

イベント企画・運営BARROCO